2013年02月26日
404 天草の今昔 Not Found
こんにちわ!
はじめましての人ははじめまして!
えと、牛深八景第4景できてるんですけど・・・早く公開したいんですけどすみません、まとめる時間がないとか言いたくないのですけど時間に全く余裕がないのです。
そうしている間に牛深の通天公園からの海の景色を描いて欲しいとのポスター?チラシ用?背景の作画依頼を受けましたので、予定としては今年の年末ぐらいになるのかな。
たぶんこちらで公開してもいいと許可はもらう予定ですのでそのときは八景の一つとして紹介させてください。
*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪
さてさて本題。
天草の古い写真を集めた書籍が発売された。
天草今昔という写真集だ。
今月発売するというお話を聞いてすぐ地元の書店さんへ予約しました。
その地元の書店さんにはその他にも私が探している本をいろいろ調べて頂いてすごい丁寧な対応で嬉しくなった。
私も子供の頃その本屋さんでは本を買っていたので懐かしく思った。
温かい対応本当にありがとうございました。
ということでその本についてなのですが、

こういう本です。全224ページ。牛深の写真が載っているとことに付箋を付けました。
付箋は21ページでした。もちろん1ページに写真が1枚ということではないので実際の牛深の写真の数はそれよりも多いです。
これから先は私の個人的なレビューですので、色んな所の書籍レビューの一つとして見て下さい。
それ以上の深い意味はありませんので。
まずこういう本を出してくださったことをうれしく思いありがとうございますと感謝の気持ちです。
それを大前提にした後で、少し言い難いことを。
たしか事前予約1100部数超えているということだったそうですね。
一部1万円弱でしたので・・・1100ま・・・んとかゲスいことは言うのはやめますw
同じ作り手からの目線で見た写真集としての出来 不合格です。
昔の古い写真が鮮明ではないのがあるのはもちろん理解出来ます。
(誤解無いように補足します、全部の古い写真が鮮明でないわけではありません)
画像が粗い写真を使うのであればそれを大画面にする必要があったのかどうかです。
写真が大きいということは作り手が大きくしたい意志があると思うのですが、それでは何も伝わりません。どうしても大きくしたいのであれば、鮮明な写真を探すかもしくは写真を小さくして綺麗な状態で見せるかのどちらかでしょう。
どうしてもそのまま大きくしたいのであればわかりづらいところを言葉で説明する。まぁこれは一般的ではなく最後の手段なのですけどね。
そういう説明的なことで言えば、説明も私としては中途半端です。説明が薄い薄い。ほんとはその写真一枚一枚に多くの物語があるはずなのに。
おそらくその時代を生きてきた方には写真だけでいいのでしょうけど私にはどちらかと言うと説明が長い方がいいのです。
あれ?これは最初っから私たちの年代以下の人達のことは切り捨てて考えないで作ってるってこと!?だったら全然おkです。
後世に受け継いでいくという意志は全く感じられません。それでいいのかな?
あーーー言いたいことが脱線しまくってたーーww
画像が粗い写真を使っているってとこなんですけど、昔の写真が粗いのは上記もしたように理解できます。
今回の写真集には現在との対比として現在の写真も載っています。
その現在の写真さえ鮮明でなく粗いものがあるのです。またお金のことで申し訳ありませんが1万円が高いって言ってるのではありませんよ。
失礼なの承知で言わせてくださいね。
1万円で売るために撮った現在の写真が携帯で撮ったかのような解像度とはこれはひどい。
別にプロに撮ってもらってよってまでは言いませんよ。
これでおkを出すのが私は信じられません。不完全でもある程度のレベルは超えてないとだめでしょう。
これは購入する天草の人達のことをこれぐらいでいいだろうとバカにしているのか、それを見ても何も違和感を感じない天草の人がいるのであればその人達が・・・ってことでしょう。
今回の編集者が天草の方ではなかったということで天草に愛着がなかったのでしょうね。
時間さえあれば無償で構わないので私がいつかこういうの作ってみたい。レイアウトなんかももうね、写真が古いからレイアウトも昭和のレイアウトなんですかね、レイアウトデザインなんてのも今はもっともっと進んでるですけどね。
斬新なデザインをして欲しいって言ってるのではないのです。もっと読者目線で伝わるデザインや物づくりに気配りを使って欲しいって言いたいんですよ。
私自身牛深のことだけ欲しかったので、その中でも欲しかった写真が1,2枚有りましたので救いでした。
えっとここまで書いてきてなんですけど・・・
天草の方達には天草全域のお祭りやイベント事などたくさんの写真がありますのでまだの方はご覧になられてはいかがでしょうか。
はじめましての人ははじめまして!
えと、牛深八景第4景できてるんですけど・・・早く公開したいんですけどすみません、まとめる時間がないとか言いたくないのですけど時間に全く余裕がないのです。
そうしている間に牛深の通天公園からの海の景色を描いて欲しいとのポスター?チラシ用?背景の作画依頼を受けましたので、予定としては今年の年末ぐらいになるのかな。
たぶんこちらで公開してもいいと許可はもらう予定ですのでそのときは八景の一つとして紹介させてください。
*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪。★*・゜・*♪*.♪。★*・゜*.♪
さてさて本題。
天草の古い写真を集めた書籍が発売された。
天草今昔という写真集だ。
今月発売するというお話を聞いてすぐ地元の書店さんへ予約しました。
その地元の書店さんにはその他にも私が探している本をいろいろ調べて頂いてすごい丁寧な対応で嬉しくなった。
私も子供の頃その本屋さんでは本を買っていたので懐かしく思った。
温かい対応本当にありがとうございました。
ということでその本についてなのですが、
こういう本です。全224ページ。牛深の写真が載っているとことに付箋を付けました。
付箋は21ページでした。もちろん1ページに写真が1枚ということではないので実際の牛深の写真の数はそれよりも多いです。
これから先は私の個人的なレビューですので、色んな所の書籍レビューの一つとして見て下さい。
それ以上の深い意味はありませんので。
まずこういう本を出してくださったことをうれしく思いありがとうございますと感謝の気持ちです。
それを大前提にした後で、少し言い難いことを。
たしか事前予約1100部数超えているということだったそうですね。
一部1万円弱でしたので・・・1100ま・・・んとかゲスいことは言うのはやめますw
同じ作り手からの目線で見た写真集としての出来 不合格です。
昔の古い写真が鮮明ではないのがあるのはもちろん理解出来ます。
(誤解無いように補足します、全部の古い写真が鮮明でないわけではありません)
画像が粗い写真を使うのであればそれを大画面にする必要があったのかどうかです。
写真が大きいということは作り手が大きくしたい意志があると思うのですが、それでは何も伝わりません。どうしても大きくしたいのであれば、鮮明な写真を探すかもしくは写真を小さくして綺麗な状態で見せるかのどちらかでしょう。
どうしてもそのまま大きくしたいのであればわかりづらいところを言葉で説明する。まぁこれは一般的ではなく最後の手段なのですけどね。
そういう説明的なことで言えば、説明も私としては中途半端です。説明が薄い薄い。ほんとはその写真一枚一枚に多くの物語があるはずなのに。
おそらくその時代を生きてきた方には写真だけでいいのでしょうけど私にはどちらかと言うと説明が長い方がいいのです。
あれ?これは最初っから私たちの年代以下の人達のことは切り捨てて考えないで作ってるってこと!?だったら全然おkです。
後世に受け継いでいくという意志は全く感じられません。それでいいのかな?
あーーー言いたいことが脱線しまくってたーーww
画像が粗い写真を使っているってとこなんですけど、昔の写真が粗いのは上記もしたように理解できます。
今回の写真集には現在との対比として現在の写真も載っています。
その現在の写真さえ鮮明でなく粗いものがあるのです。またお金のことで申し訳ありませんが1万円が高いって言ってるのではありませんよ。
失礼なの承知で言わせてくださいね。
1万円で売るために撮った現在の写真が携帯で撮ったかのような解像度とはこれはひどい。
別にプロに撮ってもらってよってまでは言いませんよ。
これでおkを出すのが私は信じられません。不完全でもある程度のレベルは超えてないとだめでしょう。
これは購入する天草の人達のことをこれぐらいでいいだろうとバカにしているのか、それを見ても何も違和感を感じない天草の人がいるのであればその人達が・・・ってことでしょう。
今回の編集者が天草の方ではなかったということで天草に愛着がなかったのでしょうね。
時間さえあれば無償で構わないので私がいつかこういうの作ってみたい。レイアウトなんかももうね、写真が古いからレイアウトも昭和のレイアウトなんですかね、レイアウトデザインなんてのも今はもっともっと進んでるですけどね。
斬新なデザインをして欲しいって言ってるのではないのです。もっと読者目線で伝わるデザインや物づくりに気配りを使って欲しいって言いたいんですよ。
私自身牛深のことだけ欲しかったので、その中でも欲しかった写真が1,2枚有りましたので救いでした。
えっとここまで書いてきてなんですけど・・・
天草の方達には天草全域のお祭りやイベント事などたくさんの写真がありますのでまだの方はご覧になられてはいかがでしょうか。
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